高級靴

専門店だからできる、納得の高額査定をお約束いたします。
お見積もりだけでも結構です。メールや電話でお気軽にお問い合わせください。
大阪の南堀江に実店舗がございますので、直接お持込いただければその場で査定して現金買取りいたします。

チャーチ CHURCH’S

お取扱い強化商品

■チャーチの商品を高価買取いたしております。
■現行品だけではなく、旧チャーチ、オールドチャーチと呼ばれる年代物も買取いたしております。
■ディプロマット(Diplomat)、旧名ハイグローブ(Highgrove)、シャノン(Shannon)、バーウッド(Burwood)、ライダー(Ryder)、チェットウィンド(Chetwynd)、旧名サンドリンガム(Sandringham)、ランボーン、コンサル(Consul)、旧名オズボーン(Osuborne)、グラフトン、ウェストバリー、

ブランド紹介

■当店ではジョン・ロブ、エドワード・グリーン、トリッカーズと並んで人気の高いイギリスの紳士靴ブランドになります。

■チャーチについて

1873年に曽祖父から靴作りの技術を学んだトーマス・チャーチがノーザンプトンのメープルストリートに小さな工場を構えたのが始まりです。
創業当初はカントリーシューズやサドルシューズのような軍用靴を製造しておりました。この当時、靴に左右の区別がない時代に初めて左右のある靴を製造したことでも有名です。
早い段階から世界進出を視野に入れており1887年には欧州諸国に、20世紀初頭には北米に進出していました。
1930年にニューヨークのブルックス・ブラザーズの近くに支店をオープンしました。後にブルックスイングリッシュのラインの製造も請け負います。
1957年にノーザンプトンのセントジェームズストリートに建設し、その後もアメリカ、カナダ、イタリア、香港などに支社を設立、1965年にはエリザベス2世から女王賞が授与されました。
1999年、ビジネスチャンス拡大のためプラダに買収され、ミラノ、パリ、ローマ、サン・モリッツ、ニューヨークと新店舗を次々とオープンしていきます。
現行のチャーチにも良い部分は当然ありますが、プラダに買収される以前の旧チャーチはブランドの刻印がロンドン、ニューヨーク、パリの3都市のもの、
ロンドン、ニューヨークの2都市だけのものですと更に古くになり、革靴愛好家に人気の高いものとなります。
また旧チャーチ時代のものになりますが、80年代にはビスポークメーカーのアラン・マカフィーを買収し、最高級ラインをこのブランド名義で製造していました。こちらもクオリティの高さやオリジナリティあるデザインが人気で、探していらっしゃる方は多いです。

■チャーチのアイテムをできるだけ高く売るには
・箱やネル袋など付属品があれば一緒に送ってください。
純正シューツリーも査定UPになります。
・落ちる汚れはできるだけ落としてから査定に出した方が査定が上がる場合があります。磨きで消える傷などがあれば消してからの査定の方が高く買取ができます。傷が消えるかどうかは、査定時にある程度判断はできますが微妙な物に関しては傷としてカウントされるかもしれません。
・靴磨が面倒な方は、そのまま送って頂いてももちろん大丈夫です。靴を磨いても大丈夫な場合は一言添えていただければ、傷を磨いてから査定金額を算出いたします。
■ソールが傷んでいる場合はオールソールした方がいいですか?
靴によりますが、オールソールした費用ほど査定UPしない場合が多いです。ソール交換しないで査定したほうがお得です。
高価な靴については、補修費用を回収できる場合もあるかもしてませんが、元の状態によります。お気軽にご相談ください。
■ダメージ品でも買取可能ですか?
査定には影響しますが、買取が出来る商品もございます。
基本的に着用できないダメージや、ニオイ、汚れなどがある場合は買取不可となります。
■旧チャーチは高く売れますか?
お客様からの問い合わせの多いご質問です。
基本的には新しい商品の方が高く売れると言えます。
ただチャーチの場合は一部古いモデルでプレミアが付いている商品もございます。年式による革質の違いで査定が変わる場合もございます。お気軽に当店までお問い合せください。