アメカジ系ブランド

専門店だからできる、納得の高額査定をお約束いたします。
お見積もりだけでも結構です。メールや電話でお気軽にお問い合わせください。
大阪の南堀江に実店舗がございますので、直接お持込いただければその場で査定して現金買取りいたします。

ラングリッツレザー Langlitz Leathers

お取扱い強化商品

■ レザーコート、カスタム品、レザージャケット、ライダースジャケット、Columbia(コロンビア)、Cascade(キャスケード)、Timberline(ティンバーライン)、Vintage Line(ビンテージライン)
■ レザーパンツ、Tシャツ、セーター
■ LANGLITZ BRAND、ブーツ、バッグ、ハンチング、キャップ

ブランド紹介

【ラングリッツレザー】の古着買取のご案内です。
当店はアメカジブランドと共にバイカーブランドの買取も得意としています。特にカスタムモデルは当店で扱っているライダースジャケットの中でも最高額での買取りとなっております。どこにも負けない買取り金額をお約束いたします。 リアルマッコイズBUCOやトイズマッコイBECK、バンソン、ウエストライド、エアロレザーなどバイカー系のレザージャケットも同様に高価買取いたします。
ラングリッツレザーの古着の買取はジャンクウェブにお任せください。バイカー・アメカジブランド専門スタッフが査定いたします。
ビンテージ物のラングリッツレザーの買取りも大丈夫です。
専門店として長年培った知識を元に、限界の査定金額にチャレンジいたします。メールや電話でお気軽にお問い合せください。
南堀江店では店頭現金買取も行なっておりますので、お近くにお住まいの方は合わせてご利用ください。

■ラングリッツレザーについて■

オレゴン州ポートランドにて1947年に立ち上げられたレザーブランドです。
創業者は1918年アイダホに生を受けたロス・ラングリッツ。彼はバイク事故で右足を欠損しながらも、義足でレースに参加し17年で47個もの賞を獲得しました。
第2次世界大戦の折りには軍所有のグローブ工場でレザーの裁断や加工技術を習得し、1946年あたりからは自身の手袋のほか、家族などの近しい間柄の存在にむけてジャケットなどを製作していました。
1947年には自身のレザーショップ「The Leather Garment Shop」をオープンさせ、現オーナーのジャッキー・ラングリッツ・ハンセンに代替わりした後も、オレゴン州ポートランドより出ることはなく、1日6着ペースでのレザー製作を行い続けています。
フルオーダーで製作されるラングリッツレザーのライダースジャケットは、トラディショナルな製法を用いた普遍的なディティールとクオリティの高さで、世界中のバイカーから長く愛され続けています。

ラングリッツレザーのアイテムをできるだけ高く売るには
今まで大切にしてきた愛着のあるラングリッツレザーのアイテムです。できるだけ高く売りたいのは当然の事です。どうすれば高く売れるのでしょうか。
査定が上がるポイントです。
・箱やタグなど付属品が残っている。
・新しいモデルの方が高く売れる場合が多いです。
・落ちる汚れはできるだけ落としてから査定に出す。
洗濯で落ちる汚れなどはできるだけキレイにした方が査定が上がります。買取成立前に当店で洗濯はできないので、汚れがある状態としての査定金額になります。
古いラングリッツレザーは高く売れますか?
お客様からの問い合わせの多いご質問です。
基本的には新しい商品の方が高く売れると言えます。
ただラングリッツレザーの場合は一部古いモデルでプレミアが付いている商品もございます。年式による革質の違いで査定が変わる場合もございます。お気軽に当店までお問い合せください。
ラングリッツレザーのダメージ品でも買取可能ですか。
査定には影響しますが、買取が出来る商品もございます。
基本的に着用できないダメージや、ニオイ、汚れなどがある場合は買取不可となります。
穴やスレ傷については査定は下がりますが、買取には問題ありませんのでご相談ください。