ワークブーツ

専門店だからできる、納得の高額査定をお約束いたします。
お見積もりだけでも結構です。メールや電話でお気軽にお問い合わせください。
大阪の南堀江に実店舗がございますので、直接お持込いただければその場で査定して現金買取りいたします。

クラークス Clarks

お取扱い強化商品

■ワラビー、デザートブーツ、デザートトレック、ナタリー、レッドランド、ウィーバー
■スウェード、ブロントスウェード、スムースレザー、チャールズ・F・ステッド、ホーウィン、オイルドレザー
■Made in England、イングランド製、Made in Ireland、アイルランド製、Made in Italy、イタリア製

ブランド紹介

ワラビー、デザートブーツなどの名品を世に送り出した【CLARKS クラークス】の買取のご案内です。
今でもイギリス製やアイルランド製のものを探す、根強いファンもいるカジュアルシューズブランドです。デザインとしては、もはや一般的なデザートブーツを発売したのもこのブランドです。
クラークスはビンテージシューズでも有名なハノーバーやボストニアンを傘下に収めています。最近ではアメリカ企画でヌメ革でイタリア生産のデザートブーツなどもリリースしてファンの間で話題になりました。
当店ではクラークスのワラビーやデザートブーツ、ナタリーなどの定番モデルやクロコダイルなどのエキゾチックレザーのモデルも買取しております。愛着のあるクラークスのシューズかとは思いますが、買取をお考えの際には是非、ジャンクビンテージにお任せください。

■クラークスについて
英国で現存している最古の靴ブランドとして知られています(メーカーとしての最古は「ヘンリー・マックスウェル」)。歴史は1825年にサイラス・クラークス氏とジェームス・クラークス氏の兄弟によって立ち上げられたことにより始まりました。当初はシープスキンを使用したスリッパが主力アイテムでいたが、そのヒットを機に「柔らかい素材のソフトな履き心地の靴」を追求していきます。そのため同ブランドは人間工学を駆使したコンフォートシューズの先駆け的存在といわれています。
大きな転機となったのは、1950年に世界初の「デザートブーツ」を発売したことです。世界大戦中に創業一族のネイサン・クラークス氏が進駐地ビルマで見たゴム底靴よりインスピレーションを受け戦後に考案したデザートブーツは当初、社内で「こんな靴は売れない」と言われ、発売後もイギリスでの評価は低かったのですが、アメリカでは大ヒットし、その後、イギリスに逆輸入される形で広まっていきました。「軍用靴として開発された」といったウワサもありますが、それは事実ではないとのことです。なお、1966年に発売された「ワラビーブーツ」もクラークス社の商標です。

■古いのクラークスは高く売れますか?
基本的には新しくて綺麗な商品の方が高額の査定となります。
■クラークスのダメージ品でも買取可能ですか?
査定には影響しますが、買取が出来る商品もございます。
基本的に着用ができない商品は買取ができません。
ソール交換が必要な場合でも買取は可能です。その場合は通常の査定金額よりオールソール(補修)の金額を差し引いた査定となります。
■サイズにより査定は変わりますか?
メンズの通常サイズ(US7~9)位であれば査定は変わりません。
とても小さいサイズや大きいサイズは多少査定が下がります。

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