高級靴

専門店だからできる、納得の高額査定をお約束いたします。
お見積もりだけでも結構です。メールや電話でお気軽にお問い合わせください。
大阪の南堀江に実店舗がございますので、直接お持込いただければその場で査定して現金買取りいたします。

エドワードグリーン EDWARD GREEN

お取扱い強化商品

■エドワードグリーンの商品を高価買取いたしております。
■ドーヴァー(DOVER)、チェルシー(CHELSEA)は特に人気が高く、買取査定も高額となります。
■チェルシー(CHELSEA)、ワーウィック(WARWICK)、アスキス(ASQUITH)、 ドーバー ドーヴァー(DOVER)、Wingtip Bals、HARROW、SANDHURST、シャノン(Shannon)、 Alderley、ラグビー(RUGBY)、GALWAY、エヴァードン、エバードン(EVERDON)、バッキンガム(BACKINGHAM)、パンチドキャップトゥ、SANDOWNなどのシューズやブーツ。

ブランド紹介

当店ではジョンロブやチャーチなどと並んで人気の高いイギリスの紳士靴ブランドになります。

■エドワード・グリーンについて

1890年ノーザンプトンで創業した老舗高級紳士靴メーカーです。
品質重視の少量生産にこだわり、その姿勢はハロッズやオールドイングランド、ブルックスブラザーズの最高級ラインの生産を委託されるほど高く評価されていました。
一時はその存続さえ危ぶまれる時期もありましたが、前オーナーの故ジョン・フルスティック氏によるリプロデュースが功を奏し、
英国既製靴の頂点として1980年代後半から注目を集めるようになりました。
ラスト(木型)が豊富で、特にポルシェ911からインスパイアされたことで有名な202ラストは不朽の名作と呼ばれ、同ブランドの代名詞となっています。
1995年にはエルメスがライセンスを所有するジョンロブ(パリ)のOEMを手掛けました。
エルメスからその技術力を高く評価され買収をもちかけられ、フランス進出のためにエルメスと手を組むことにしましたが、
結果は振るわず、経営悪化となり100年以上続いた工場ごとエルメスに買収され、木型も差し押さえられ、202ラストも使用不可能になってしまいました。
これが旧202ラストと呼ばれ、革靴愛好家の間も高いものとなっております。現行の202ラストはより万人受けをするように旧202ラストをモデファイしたものになります。
また、今はなきドイツの名タンナー「カールフロイデンベルグ」のボックスカーフを使用しているものはマニアの革靴愛好家の間でも高い人気を誇っています。

 

■エドワードグリーンのアイテムをできるだけ高く売るには
・箱やネル袋など付属品があれば一緒に送ってください。
純正シューツリーも査定UPになります。
・落ちる汚れはできるだけ落としてから査定に出した方が査定が上がる場合があります。磨きで消える傷などがあれば消してからの査定の方が高く買取ができます。傷が消えるかどうかは、査定時にある程度判断はできますが微妙な物に関しては傷としてカウントされるかもしれません。
・靴磨が面倒な方は、そのまま送って頂いてももちろん大丈夫です。靴を磨いても大丈夫な場合は一言添えていただければ、傷を磨いてから査定金額を算出いたします。
■ソールが傷んでいる場合はオールソールした方がいいですか?
靴によりますが、オールソールした費用ほど査定UPしない場合が多いです。ソール交換しないで査定したほうがお得です。
高価な靴については、補修費用を回収できる場合もあるかもしてませんが、元の状態によります。お気軽にご相談ください。
■ダメージ品でも買取可能ですか?
査定には影響しますが、買取が出来る商品もございます。
基本的に着用できないダメージや、ニオイ、汚れなどがある場合は買取不可となります。
■旧エドワードグリーンは高く売れますか?
お客様からの問い合わせの多いご質問です。
基本的には新しい商品の方が高く売れると言えます。
ただエドワードグリーンの場合は一部古いモデルでプレミアが付いている商品もございます。年式による革質の違いで査定が変わる場合もございます。お気軽に当店までお問い合せください。