アウトドア・スポーツ系ブランド

専門店だからできる、納得の高額査定をお約束いたします。
お見積もりだけでも結構です。メールや電話でお気軽にお問い合わせください。
大阪の南堀江に実店舗がございますので、直接お持込いただければその場で査定して現金買取りいたします。

フィルソン FILSON

お取扱い強化商品

■ダブルマッキーノクルーザー、マッキーノベスト、テイン・ジャケット、リュックサック、デイパック、トートバッグ、ショルダーバッグ、ダッフルバッグ、ショートダッフル、ミディアムダッフル、ブリーフケース、パデットコンピューターバッグ、ジップトップ、フィールドバッグ、グローブ、シャツ、パンツ、キャップ、ハット
■オイルドコットンツイル、バージンウール、モールスキン、ブライドルレザー、ワックスコットン
■フィルソン・イタリー、Made in Italy、レッドレーベル、Made in JAPAN、Made in USA

ブランド紹介

今でもMade in USAを貫いている硬派なアウトドアブランド【フィルソン FILSON】の買取のご案内です。
一時期はフィルソンイタリーやレッドレーベルなどイメージをそのままにスタイリッシュな仕上げたラインもありましたが、もともとフィルソン自体がファッション主体のラインにあまり乗り気ではなかったという話もあり、代理店が変わるタイミングで残念ながらそれらは終了してしまいました。何とも硬派なブランドですが、だからこそ今でも自国生産でアウトドアウェア、アイテムを供給しているのです。
当店ではフィルソンの通常のラインの他にもフィルソンイタリーやレッドレーベルなど今はなきライン、また、パタゴニア、ノースフェイス、クレセントダウンワークスといったアメリカのブランドやカナダグース、アークテリクスといったアウトドアブランドの買取に力を入れています。お手持ちのアイテムで買取をお考えの際は是非、ジャンクビンテージにお任せください。

■フィルソンについて
フィルソンは1897年、ワシントン州シアトルでゴールドラッシュに挑むための”アウトドア・クロージング・メーカー”として設立されました。金の採掘という、衣類にとっては劣悪きわまりない環境で酷使されるために、最上の天然素材と一切の妥協のない設計・縫製でウェアの生産を開始し、やがてアラスカや北西部で働く男たちにとって、フィルソンのマークは信頼と同義語であるとまで言われるようになりました。ウールにおいては、原毛を刈り取ってから製品に仕上げるまで、いまだに2年以上の歳月をかける頑固さで取り組み、その頑固さゆえに、アメリカの森林警備隊、木こり、ハンター、そして冒険家など厳しい自然環境の中で真のクオリティを必要とする人々に愛され続け、アメリカ空軍・陸軍のスタッフ用としても一部使用されています。優れた品質と耐久性を語るなら「親から子へ、子から孫へ」と着継がれるというエビソードがいくつもあるほどです。

■フィルソンの高額査定のコツについて■
○古い商品は買取可能ですか?
基本的には新しい商品ほど査定は高くなります。
デザイン的に古い商品については、買取はできますが査定は低くなります。
フィルソンイタリーなど人気のラインに関しては一部、査定額がアップするものもあります。
○ダメージ品でも買取可能ですか?
ウールなどの虫食いの穴やダメージがある場合は修理が困難なため査定がかなり下がってしまう場合がございます。
商品によっては買取をお断りする場合もございます。予めご相談いただければ仮査定いたします。
○サイズやシーズンによって査定はかわりますか?
一般的なサイズであれば問題ありません。極端に袖が短かったりする場合は査定が下がります。
またウエストの詰め、肩での袖丈の詰めがある場合も査定が下がる場合がございます。
裾の処理や長さ、本切羽や開き見せなど袖口の処理によっても査定が変わる場合がございます。
シーズンでは査定金額は変わりません。一番高い時期に合わせて査定金額を計算いたします。
例えば冬物であれば一番売れる12月の販売価格を基準に査定金額を算出します。

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