バッグ・小物ブランド

専門店だからできる、納得の高額査定をお約束いたします。
お見積もりだけでも結構です。メールや電話でお気軽にお問い合わせください。
大阪の南堀江に実店舗がございますので、直接お持込いただければその場で査定して現金買取りいたします。

モスコット MOSCOT

お取扱い強化商品

■ウェリントン型、ボストン型、レムトッシュ、ミルゼン、ユーケル、ヴィルダ、ゼブ、アイディム、エイゼン、アーサー、スピリット、ゲルト
■サングラス、眼鏡、セルフレーム
■アンディー・ウォーホル、ジョン・レノン、ジョニー・デップ

ブランド紹介

ウェリントンやボストンタイプといったフレームで代表的なブランド【モスコット MOSCOT】の買取のご案内です。
よほどの眼鏡通でなければ、ジョニー・デップが着用していたことで広まった印象が強いですが、創業から100年以上も経つ老舗ブランドです。スーツやジャケットスタイルなどクラシックな装いの時に合わせる用に気に入って所有していますが、私の様に視力が悪くて眼鏡が必須な方はコーディネートに合わせて、バリエーションも揃えたいところです。
当店では999.9(フォーナインズ)や白山眼鏡、泰八郎謹製などの国内ブランドに限らず、モスコットや他にもオリバーピープル、レスカルネティエなどのインポートブランドも買取をしております。お手持ちの眼鏡で買取をお考えの際には是非、ジャンクビンテージにお任せください。

■モスコットについて
1915年にハイマン・モスコットにより創業されました。1899年に東ヨーロッパから移住したハイマン・モスコットは、当時移民が多く住むニューヨーク・ロウワー・イースト地区のオーチャード通りで、手押し車で安い既製眼鏡の販売を開始したことがブランドの始まりです。1915年息子ジョエル・モスコットが、付近に最初の店舗をオープン。住人の多くが移民であるニューヨークにおいて、住人らに支持される”ニューヨークを象徴する眼鏡店”となります。現在、店舗は別の場所に移転しているものの、依然ブランドの原点であるロウワー・イースト地区に店を構えています。1925年ハイマンの息子、ソル・モスコットがビジネスに参画し、オリジナルフレームの開発に着手し、これによって最初の路面店を構えます。1951年にソルの息子、ジョエル・モスコットが後を継ぎ、2店舗目をオープン。この店が現在のモスコットのフラッグシップショップとなっています。そして4世代目のバーベイやケニーらによって、モスコットを近所のアイウェアショップから、世界中にファンをもつグローバルなライフスタイルブランドへと変えていきました。

■モスコットのアイテムをできるだけ高く売るには
モスコットのフレームに愛着や思い入れがあることも多いかと思います。できるだけ高く売りたいのは当然の事です。どうすれば高く売れるのでしょうか。
買取の際に査定が上がるポイントです。
・箱やネル袋、眼鏡拭きなど付属品があれば一緒に送ってください。
・落ちる汚れはできるだけ落としてから査定に出した方が査定が上がる場合があります。磨きで消える傷などがあれば消してからの査定の方が高く買取ができます。傷が消えるかどうかは、査定時にある程度判断はできますが微妙な物に関しては傷としてカウントされるかもしれません。
■ダメージ品でも買取可能ですか?
査定には影響しますが、買取が出来る商品もございます。
基本的に着用できないダメージや欠損、ニオイ、汚れなどがある場合は買取不可となります。

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