バッグ・小物ブランド

専門店だからできる、納得の高額査定をお約束いたします。
お見積もりだけでも結構です。メールや電話でお気軽にお問い合わせください。
大阪の南堀江に実店舗がございますので、直接お持込いただければその場で査定して現金買取りいたします。

ホワイトハウスコックス Whitehouse Cox

お取扱い強化商品

■ロングウォレット、3つ折り、2つ折り、長財布、ラウンドジップ、ブライドルレザー、メッシュベルト、レザーベルト、レザーバッグ、ショルダーバッグ、トートバッグ、手帳、ダイアリー、2トーンカラー、カードケース、名刺入れ
■別注、ビームス BEAMS、ユナイテッドアローズ UNITED ARROWS、SHIPS シップス、エディフィス EDIFICE、トゥモローランド TOMRROW LAND、ラルフローレン Ralph Lauren、ハロッズ

ブランド紹介

ブライドルレザーの財布で有名な【ホワイトハウスコックス Whitehouse Cox】の買取のご案内です。
このブランドでブライドルレザーを知った方も多いのではないでしょうか。今でも多くのセレクトショップや百貨店で取り扱われる、当店でも大人気のブランドです。
馬具に使用されるブライドルレザーは丈夫なだけでなく、使うほどに味わいを増す魅力的な革で、使い始めると長い付き合いになることは間違いありません。
当店では財布以外にもベルトやバッグなどホワイトハウスコックスのアイテムの買取を強化しております。お手持ちのホワイトハウスコックスのアイテムで買取をお考えの際は是非、ジャンクビンテージにお任せください。

■ホワイトハウスコックスについて
イギリス第2の都市バーミンガムから北西のウォルソールにあるホワイトハウスコックス社は1875年にホワイトハウス氏とサミュエル・コックス氏によって創業しました。 創業当初から1920年代までは鞍や手綱などの高品質な馬具用品、そして英国軍などからの依頼を受けた軍需用のアイテムをメインに製造してきました。
1930年代に入ると大きな変革の時を迎えることになります。 ペット用の首輪やリードの製造を開始したり、当時の英国上流階級の人々から要望を受けて、カフスボタン入れ、シャツ用カラーボックス、またシェービングキットなど、スモールレザーグッズの生産を開始し、ファッションアイテムへの参入を強化することになるのです。
第2次世界大戦後はバッグやラゲージなどのファッション性の強いアイテムがコレクションに加わるようになってきました。1930年代以降に製造されたアイテムの殆どが、乗馬用の鞍や手綱に多く使用されていたブライドルレザー製で、当時としては非常に斬新なアイデアでした。
ラルフローレンからベルト生産を依頼されてからはイギリスだけでなく、世界中にその名が知れ渡った創業140年以上の老舗ブランドです。

■ホワイトハウスコックスのアイテムをできるだけ高く売るには
今まで大切にしてきた愛着のある財布やバッグ、ベルトです。できるだけ高く売りたいのは当然の事です。どうすれば高く売れるのでしょうか。
査定が上がるポイントです。
・箱やタグなど付属品が残っている。
・新しいモデルの方が高く売れる場合が多いです。
・基本的には新しいモデルの方が査定が付きます。
・落ちる汚れはできるだけ落としてから査定に出す。
メンテナンスで落ちる汚れなどはできるだけキレイにした方が査定が上がります。買取成立前に当店で洗濯はできないので、汚れがある状態としての査定金額になります。
■ホワイトハウスコックスのダメージ品でも買取可能ですか。
査定には影響しますが、買取が出来る商品もございます。
基本的に使用できないダメージや、ニオイ、汚れなどがある場合は買取不可となります。

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